オナトモ。 僕の部屋がクラスの女子のオナ部屋になった話。
***あらすじ***
秋――文化祭の準備が始まる頃。
僕は少し緊張していた。
なぜなら、文化祭の係は男女のペアで担当することになっていたからだ。
僕のペアは山田さんだった。
可愛い女子と仲良くなれるかもしれないという淡い期待は、
最後まで敬語のまま終わった文化祭とともに儚く消えた・・・。
そんなある夜。
僕は山田さんと電話をしていた。
最後の用事を終えて、山田さんとの関係も終わったと思いきや・・・
切ったはずの電話の向こうから、女の子の喘ぎ声が――!?
なんと、山田さんは電話を切り忘れたままオナニーしているらしい。
盗み聴きがバレるも、必死の弁解の結果、一緒にオナニ ……
作者: ひやしまくら
作品コード: d_546305
人気指標: 18080








オナトモ。 僕の部屋がクラスの女子のオナ部屋になった話。 こちらへ