女スパイ辱2 d_263763

女スパイ辱2
■あらすじ

「あの時の赤いドレスを着たレイラちゃんを
犯しまくってやりたいとずっと思っていたんだよ」

そう言って豚木はレイラの華奢な肩をぐいっと掴んだ。
男の腕力と丸出しの欲望に
レイラは、ゾッと血の気が引いた。

すぐにその手を振りほどきたかったが
嵌められた手枷が無機質な音を立てて部屋に響く。

数々の企業不正を暴き、
財界の大物を震え上がらせた女スパイも
体の自由を奪われてしまっては
無力だった。

豚木は下卑た笑みを浮かべ
目の前の極上の獲物をじっくりと‘調理’していく。

無防備な背中を指で弄ると
背中の筋肉がピクピクと脈打ち
体を反らせ

乳輪を撫でると
屹立した乳首が物欲し ……

作者: 藤鉄はるよ
作品コード: d_263763
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女スパイ辱
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■あらすじ

企業の不正を暴いてきた女スパイ高坂レイラは
悪徳企業の社長 豚木の罠にかかり、捕まってしまう

手かせを嵌められ動けない中
乳首を責められ、乳房を揉まれ、そして遂に …
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