私だって男の人を惹きつけたい2 d_203690

私だって男の人を惹きつけたい2
思春期の女の子がおじさんとする本気の子作り。

自分には何の魅力もないと思っていた女の子「紬」が初めて自分を女として見てくれた
「おじさん」と出会ってから数か月後、紬にある変化が訪れる。

親子ほど年の離れた男と幾度となく肌を重なるうちに紬は少女というには
あまりに妖艶な色気をまとう様になり、彼女を女として意識する男が現れ出す。

紬を独占したいおじさんは胸に秘めていたある提案をするがそれは少女がするには
まだ早すぎる、性行為の本来の目的であった―。

本作は「私だって男の人を引き付けたい」の続編ですが前作を読んでいなくても
お楽しみいただけます。

本編74ページ
サイズ1416×2 ……

作者: みつ目のみつ豆
作品コード: d_203690
人気指標: 775 ★★★★★

私だって男の人を惹きつけたい2

私だって男の人を惹きつけたい2 こちらへ

私だって男の人を惹きつけたい
私だって男の人を惹きつけたい
人気指標: 1774 ★★★★☆
えっちな事に興味がある女の子が誘惑したのは、自分を見てくれたおじさん-

自分に自信のない女の子は自分をえっちな目で見るおじさんを
興奮させてしまいその責任をとる事を申し出る。

私だって男の人を惹きつけたい 詳細へ

好きだった後輩がいいなりになったから
好きだった後輩がいいなりになったから
人気指標: 557 ★★★★★
好きな後輩をいいなりにしてしまう本

好きだった後輩に想いを伝える前に
その子はいいなりになってしまった。

性欲にあらがえず欲望をぶつけていくうち
いいなりだった彼女にある変化 …
好きだった後輩がいいなりになったから 詳細へ

私の娘を抱いて頂けませんか。(みつ目のみつ豆)
私の娘を抱いて頂けませんか。(みつ目のみつ豆)
人気指標: 675
いなくなった母親の代わりになろうと一生懸命な娘と、
その気持ちを利用して自らの性欲を満たそうとする父親。
父親のことを大切に思いながらも愛情に飢えていた少女は
父親が用意した男と …
私の娘を抱いて頂けませんか。(みつ目のみつ豆) 詳細へ