告白する勇気がないのでデートレ●プドラッグ使った(AntiDying) d_187515

告白する勇気がないのでデートレ●プドラッグ使った(AntiDying)
身近に好きな女の子がいる。職場の後輩の吉岡だ。

友達として、同僚としては仲良くできているし、仕事で頼られてもいる。
勘違いかもしれないが、吉岡の方も俺に好意を持ってくれている気もする。

でも、あと一歩が踏み出せない。断られて関係が崩れることを考えると告白する勇気が持てない。
というか童貞の俺にはここからどうすればいいのか全く分からない。

会社の飲み会とかでは毎回、一夜限りの関係なんてのを期待するけど、成功したことは一度もない。
このままじゃだめだ。限界だ、どうしても吉岡とエッチがしたい。関係を持ちたい。
いっそ無理やりにでも…

薬で記憶をあやふやにして一線を越えさえすれば、なんとかな ……

作者: AntiDying
作品コード: d_187515
人気指標: 425 ★★★★★

告白する勇気がないのでデートレ●プドラッグ使った(AntiDying)

告白する勇気がないのでデートレ●プドラッグ使った(AntiDying) こちらへ